ワキガ手術で手術痕が残らない方法がありますよ。
虫歯や歯周病で歯を抜いたらその部分を何らかの形で補わないといけませんよね。
入れ歯やブリッジなどが定番ですが、その他にもインプラントという方法があります。
入れ歯は、保険も適用され、手軽に作れるのは良いのですが、ふとした時にはずれてしまったり、固い物が食べづらかったり、落として割ってしまう可能性があったりと不便な面があります。
ブリッジは入れ歯のようにいきなりはずれてしまうことはありませんが、もし、抜歯をした隣の歯が虫歯も何もない健康的な歯だったとしても、かなり削らなくてはいけなくなってしまいます。
抜歯をした部分が空洞になっている分、隣の歯が支えなくてはいけないので、健康的な歯にまで負担をかけてしまいます。
その点インプラントは、抜歯をした部分に人工的な歯根(歯の土台)を植え込み、その上から差し歯をかぶせるので、入れ歯のようにはずれてしまうこともなければ、ブリッジのように健康的な歯を削る必要もありません。
きちんと土台を植え込むので、「固い物はダメ」などの制限もなく自分の歯と同じように何でも食べられます。
ただ、インプラントは人工の歯根を植え込む「手術」になるので、信頼できる歯科医院や歯科医師を見つけることがとても大切になってきます。
インプラントはどこの歯科医院でもやっているわけではありません。
歯科医院によって、インプラントと行わないところや、希望があった時のみおこなっているところ、インプラントを専門にやっている所など様々です。
インプラント 大阪で22年【北大阪インプラントセンター】実績1万本で安心な医院もあります。
「手術」という言葉を聞くとちょっとビクッとしてしまいますよね。
インプラントの経験豊富な専門医院なら安心ですね。